ライブラリ・フォーム
本当に成果につながるリード獲得フォーム
24 種類の入力項目、実際に機能するバリデーション、複数ページ構成、テンプレート、回答一覧、埋め込みスニペットを備えたフォーム作成ツール。クライアントごとに作成し、どのキャンペーンにも対応します。ライブラリにログインするか、まずは使い方をご覧ください。
ライブラリ・フォーム
フォーム作成ツール、リード獲得とアンケートを 24 種類の項目で組み立てる
リード獲得は、キャンペーンが元を取る場面です。そして扱いにくいフォームは、コンバージョンが静かに漏れていく場所でもあります。AI Marketing Dashboard のフォーム作成ツールには、24 種類の入力項目、実際に機能するバリデーション、複数ページ構成、テンプレート、埋め込み可能な共有リンクが揃っています。チームはクライアントごとに本当に使えるリード獲得フォームやアンケートを作成し、キャンペーンが必要とするあらゆる場所に設置できます。
必要なフォームすべてに対応する、24 種類の入力項目
レイアウト、入力、選択肢、高度な項目
テキスト、メール、電話番号、氏名、住所、ウェブサイト、ドロップダウンや複数選択、評価、意見スケール、同意チェックボックス、非表示項目、改ページなど、24 種類の入力項目をドラッグして配置できます。これらはレイアウト、入力、選択肢、高度な項目に分類されています。シンプルなニュースレター登録フォームも、詳細なヒアリングシートも、同じワークスペースで、それぞれの質問に合った項目を使って作成できます。
各項目には、ラベル、プレースホルダー、ヘルプテキスト、初期値、必須の切り替え、幅を半分または全幅にする設定など、独自の項目設定があります。フォームはすっきりと読みやすく、キャンペーンが意図したとおりに動作します。
実際に機能するバリデーションと、複数ページ構成
不正な入力を防ぎ、長いフォームをステップに分ける
必須、最小・最大文字数、数値の範囲、メール・URL・電話番号の形式チェックなど、項目ごとにバリデーションを設定できます。収集したデータはあとで整理する誤字だらけの山ではなく、そのまま使えるデータになります。改ページを差し込めば、長いフォームは進捗表示と「次へ・戻る」がついた、親しみやすい複数ステップの流れに変わります。これは完了率を高める最も確実な方法のひとつです。
結果として、記入する人を尊重したフォームになります。適切な質問を、負担にならないステップで尋ね、何か修正が必要なときにははっきりと伝えます。
テンプレートから始め、作りながらその場で動作を確認
6 種類のテンプレートと、実際に入力できるプレビュー
白紙のキャンバスではなく、6 種類のテンプレートのいずれかから始められます。プレビュータブに切り替えれば、実際に入力できます。これは静的なモックアップではなく、本物のバリデーションと複数ステップを備えたレンダラーです。プレビューでテストした内容が、そのまま回答者が体験する内容になります。
このライブプレビューが、作ることと公開することの間の溝を埋めます。フォームが実際の訪問者に届く前に、不自然な項目の順序や抜けているステップに気づけます。
CSV 出力できる回答一覧
回答を確認し、クライアントに渡す
送信された回答は一覧表示され、CSV としてエクスポートできます。クライアントのリードは確認しやすく、営業チームや表計算ソフトにもそのまま渡せます。フォームは単なる入口ではなく、そのあとの業務の出発点になります。
フォームごとの閲覧数と回答数のカウンターにより、それぞれのフォームの成果をすぐに把握できます。どの入口が実際に役に立っているかが分かります。
リンクを共有するか、どこにでもフォームを埋め込む
単独のリンクに加え、iframe とスクリプトの埋め込み
どのフォームにも共有リンクと、すぐに使える iframe・スクリプトの埋め込みスニペットが用意されています。そのまま LP やクライアント自身のサイト、フォローアップのメールに設置できます。ここで作成したのと同じフォームが、キャンペーンが必要とするどの場所でも機能します。
LP 作成ツールとも連携しているため、ページのフォームセクションはこのツールの本物のフォームを描画できます。ひとつのフォームが、キャンペーンが触れるあらゆる面で再利用されます。
すべてのフォームを、クライアントと訴求軸のもとに整理
そのキャンペーンの他の部分がすでにある場所へ
リード獲得フォームは、それが設置される LP やその先で集める申し込み内容のそばにあるべきです。だからこそ、各フォームはまずクライアント、次に訴求軸のもとに保存されます。前四半期のウェビナー用フォームを探すには前四半期のウェビナーを開けばよく、すべて「お問い合わせ」という名前の 40 件のフラットな一覧をスクロールする必要はありません。
切り替えでアカウントを変えれば、一覧はそのクライアントのフォームになります。これはキーワードリスト、コピー、クリエイティブ、LP がすでに従っているのと同じファイリングルールであり、増え続けるクライアントを見渡せる状態に保ちます。