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ライブラリ・キーワード

キャンペーンに使えるキーワードリストを構築

対象・除外キーワードリスト、マッチタイプ、AIによるキーワードのアイデア出しを、クライアントと訴求軸ごとに整理。そのまま運用型広告の設計に活用できます。自社のワークスペースを作成するか、まずは使い方をご覧ください。

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  • 月額 99 ドルからのプラン
  • 複数のクライアントを抱える代理店向けに設計
  • コンソール全体に自社ブランドを反映
AI Marketing Dashboard コンソールのキーワードリストツール。マーケティング訴求軸ごとにまとめられた対象キーワードと除外キーワードのリストで、各キーワードに部分一致・フレーズ一致・完全一致のいずれかのマッチタイプが設定されており、隣にマッチタイプの早見パネル

ライブラリ・キーワード

キーワード選定ツール、クライアント別の対象・除外リストを一元管理

成果の出る運用型広告やSEOは、キャンペーンが始まるずっと前、予算の向け先を決めるキーワード選定から始まっています。AI Marketing Dashboardのキーワードツールは、チームがクライアントごとにキーワードリストを作成し、育てていく場所です。対象キーワードと除外キーワード、マッチタイプ、AIによるキーワードのアイデアを、そのキャンペーンが属する訴求軸ごとに整理し、そのまま運用型広告の設計に渡せる形で保存します。

Ask AI

白紙のリストではなく、候補リストから始める

Ask AIにシードキーワードを渡すと、いま開いている訴求軸向けのキーワードを下書きします。読んで、リストに加えるものを決めるのは人です。

アイデアごとに、マッチタイプと理由が付く

シードキーワードや切り口を入力するか、除外したいトラフィックを説明して、「Generate keywords」(キーワードを生成)を押します。どのアイデアにも、推奨のマッチタイプと、そこにある理由を述べた一行が表示されます。イラストは、同じ Ask AIのサイドパネルがコピーで見出しを作成している様子で、キーワードでは語句を提案します。
  • 対象語句と除外語句で、依頼を分ける
  • 一度の実行でいくつもの種類の検索に届き、「More keywords」で残りへ続けられる
  • 語句をひとつずつ、またはページ単位でまとめて追加する
  • 低評価を押すと、そのクライアントに対するチームの以降のアイデアが調整される
イラスト
Ask AIが、クライアントの訴求軸に沿って、ブランドらしいコピーのバリエーションを下書きします。

架空の数値は使わない

分かっていることだけを示すキーワードリスト

検索ボリュームや難易度の数値は、実際の検索データの裏づけがあって初めて表示する価値があります。このツールにはその裏づけがないため、表示せず、代わりに確認できるものを提供します。

借り物の数値が並ぶシート

  • 別のツールからコピーした月間検索ボリューム
  • 誰も再現できない難易度スコア
  • マッチタイプは、あったとしても余白の列に
  • 除外語句は、別のファイルに保管

信じるのは簡単でも、確かめるのは難しい。

ひと目で読めるリスト

  • 対象リストと除外リストを、クライアントと訴求軸ごとに分けて管理
  • すべての語句にマッチタイプ:部分一致、フレーズ一致、完全一致
  • リストの横に、各マッチタイプを説明するガイド
  • Ask AIのアイデアは、手で選んで追加

検索ボリュームや競合性のスコアは表示されません。ツールの裏側に検索データがないためです。

キャンペーンが読み込む場所で、リストを作る

クライアントを追加して訴求軸を選び、対象語句と除外語句を、それが支えるコピーやクリエイティブと同じ訴求軸の下で管理します。運用型広告のプランナーも、同じリストを読み込めます。

プランは月額 99 ドルから。

このページの内容

対象キーワードと除外キーワードを、並べて管理

入札するキーワードと、絶対に外したいキーワード

勝ちたいキーワードだけでなく、除外したいキーワードも同じワークスペースでクライアントごとに作成できます。しっかり管理された除外キーワードリストは、無駄な広告費を静かに防いでくれる大切な仕組みです。だからこそ予算が漏れ始めてから慌てて追加するものではなく、リサーチの最初から組み込んでおくべきものです。

各リストはキーワードとタグをまとめて保存されるため、あるクライアントのために積み重ねたリサーチはそのまま蓄積されていきます。キャンペーンのたびにゼロから作り直す必要はありません。

すべてのキーワードに、意図して選んだマッチタイプ

部分一致・フレーズ一致・完全一致、リストの横に早見表つき

各キーワードにマッチタイプを設定でき、リストの横の早見表が部分一致・フレーズ一致・完全一致の違いを説明します。1 円も使う前に、リーチと検索意図のバランスをメディアバイヤーが判断できます。この構成は実際の運用時の形をそのまま映しているため、リストをライブキャンペーンに移す際の変換作業も少なくて済みます。

これにより、フラットなフレーズの一覧が意思決定できるプランに変わります。マージンを守るための完全一致、新しい発見のためのより広いマッチタイプ、そして全体を囲い込む除外キーワード。それぞれの役割がはっきりします。ただし、根拠のない検索数や競合性の数値は表示しません。ツールの裏側にリアルタイムの検索データがないためです。

キーワードリストを、クライアントと訴求軸で整理

戦略に紐づくリサーチ

すべてのリストは特定のクライアントと、マーケティングツール全体で使われているのと同じ訴求軸に紐づけられます。「春のキャンペーン」という訴求軸のリサーチは、切り離されたスプレッドシートではなく、同じ訴求軸のコピーやクリエイティブと同じ場所に置かれます。

この共通構造があるからこそ、複数クライアントを抱える代理店のリサーチも迷子になりません。クライアントを切り替え、訴求軸を切り替えれば、今取り組んでいる仕事にちょうど属するキーワードだけが表示されます。

クライアントの訴求軸に根ざした AI キーワードアイデア

白紙から始めなくても、行き詰まりを打開

クライアントのプロフィール、ウェブサイト、公開されたリサーチから、訴求軸に沿ったキーワードのアイデアをAIに生成させ、新しいリストの種にしたり、既存のリストの抜けを埋めたりできます。アイデアにはそれぞれ、推奨マッチタイプと一行の理由が付きます。一度の実行は、コアとなるサービス、人々が検索する課題、地域での検索といった複数の検索領域に及ぶため、アイデアがひとつのフレーズに偏らず、「More keywords」(キーワードを追加)は手つかずの領域へ続けて進みます。実際に採用するものを選ぶのは、引き続き担当者です。

目的は質の良いリストへの近道を作ることであって、無人で大量の候補を吐き出すことではありません。Ask AIは検索ボリュームも競合性も示しません。ツールに参照できる検索データがないからです。高いパフォーマンスを生むアカウントと無駄の多いアカウントを分ける人の判断は、変わらず本来の場所に残ります。

リサーチが、そのまま運用型広告のキャンペーンへ

リサーチからGoogleの構築まで、再入力なし

キーワードリストはクライアントと訴求軸に紐づいているため、Google キャンペーンを組み立てる際、運用型広告のビルダーが正しいリストを直接取り込みます。ここで行ったリサーチが、そのままキャンペーンが走る土台になり、コピー&ペーストによる受け渡しは発生しません。

これは、優れたキーワードの仕事がよく飲み込まれてしまう溝を埋めます。丁寧に作り上げたリストが、実際に配信されるリストになります。キャンペーンがようやく組み上がったときに、誰かが開き忘れるドキュメントにはなりません。

すべてのクライアントに、整理されたキーワードライブラリ

アカウントを切り替えても、リサーチはついてくる

リストはクライアントごとに分かれているため、多くのアカウントを抱えても一つの絡まったキーワードの山になることはありません。各クライアントの対象・除外リストは訴求軸ごとに、それぞれの領域にとどまります。多くのクライアントのリサーチを、誰のキーワードか見失わずに一つのチームで管理できる構造です。

これはコンソール全体で使われているのと同じクライアントごとのモデルです。そのため、キーワードのリサーチはそのクライアントのコピーやクリエイティブ、プラン、レポートと自然に並びます。

ここでいうキーワードダッシュボードの意味と、レポートが引き継ぐ範囲

このキーワード選定ツールは、すべてのクライアントの対象リストと除外リストを、訴求軸ごとにまとめて管理する場所です。キーワードを計画するためのもので、順位の追跡や検索ボリュームの提供はしません。

キーワードに関する問いと、それぞれの答えが得られる場所
問い答えが得られる場所表示される内容
どの語句を、どれくらい厳密に狙っているか。このワークスペースの対象リスト訴求軸ごとにまとめられた語句と、それぞれのマッチタイプ。
どの検索を除外しなければならないか。このワークスペースの除外リスト対象とは分けて管理される除外キーワード。
どのクエリがオーガニックのクリックをもたらしたか。Search Console レポート接続したサイトのクリック数、表示回数、クリック率、平均掲載順位。
有料キャンペーンの成果はどうだったか。Google 広告レポート接続した広告アカウントの成果。
どの保存済みリストがGoogle 向けキャンペーンの構築に使われるか。運用型広告プランナーの「Keywords」ステッププランに適用された保存済みリスト、または手で追加した語句。

成果を確認するには、オーガニックのクエリはSearch Console レポート、有料の成果はGoogle 広告レポートを見てください。どちらもAgency プラン以上で接続でき、計画を立てるこのワークスペースは、結果を見て考えが変わったときに戻ってくる場所でもあります。

補足

検索ボリュームや難易度の数値は、設計上あえて出さない

ワークスペースは検索データのプロバイダーに問い合わせることがないため、月間の検索ボリュームも、難易度や競合性のスコアも表示しません。リストが示すのは、何をどのように狙うと自分で決めたかであり、それは確認できる事実です。

語句ごとに、部分一致・フレーズ一致・完全一致を選ぶ

マッチタイプは、語句がどれくらい厳密に反応するかを決めます。ワークスペースでは、各タイプが記号の表記とともに表示されるため、リストがキャンペーンでの見え方と同じように読めます。

ワークスペースでの三つのマッチタイプの表示
マッチタイプ表記届く範囲向いている使い方
「Broad」(部分一致)キーワード語句に関連する検索。類義語や近い言い回しも含む発見と最大のリーチ。そばに除外リストを置く
「Phrase」(フレーズ一致)"キーワード"フレーズの意味を含む検索。前後に別の語が付くものも含む検索意図をある程度保ちながら、新しい切り口を試す
「Exact」(完全一致)角かっこで囲んだキーワード語句と同じ意味の検索リーチよりもコントロールが重要な語句

リストの横にあるクイック追加の行で入力する語句のマッチタイプを設定できるため、ひとつのリストに三つのタイプを混在させられます。よくある使い分けは、すでにコンバージョンにつながると分かっている語句には完全一致、新しい切り口を試すにはフレーズ一致、部分一致は除外リストを横に置く場合に限る、というものです。

除外リストで最初に確認したい、無駄の出やすいカテゴリ

除外リストは、不要なトラフィックを名指しするものです。まずカテゴリから始め、そのうえで、自社の検索語句レポートに現れた具体的な語を加えていきます。

除外キーワードのカテゴリと、それぞれの注意点
カテゴリ代表的な語句追加する前の確認
求人・採用求人、採用、給料、募集クライアントがそのキャンペーンで人材を募集しているなら、除外しないでください。
自分でやる(DIY)DIY、自作、作り方、やり方ノウハウ系の語句は、提供するものが講座やツールなら、除外しないでください。
調べもの・定義とは、意味、定義これらには広告ではなく、ブログ記事で応えるべきかどうかを考えてください。
講座・研修講座、資格、教室クライアントが教える事業なら、除外しないでください。
無料・安さ目当て無料、格安、クーポンクライアントが無料見積もりや無料相談を提供している場合は、それらを除外しないでください。
部品・資材部品、資材、卸クライアントがそれらを販売しているなら、除外しないでください。
意味の取り違え別の業界で使われる同じ語追加する前に、検索語句レポートを読んでください。
提供していないサービスクライアントが提供をやめたサービスそのサービスが復活するなら、除外を解除してください。

目的は、買い手を妨げずに無駄を取り除くことです。そのため、除外キーワードをリストに加える前に、同じ訴求軸の対象リストと照らし合わせて読んでください。

架空のデータを作らずに、Ask AIでキーワードのアイデアを出す

Ask AIは一度にひとつのリストを対象に、マッチタイプと理由を添えて語句を提案し、採用するかどうかの判断は担当者に委ねます。

  1. 適切な種類のリストを開く

    Ask AIは、開いているリストに従います。対象リストではキーワードのアイデア、除外リストでは除外する語句が提案されます。

  2. シードキーワードや切り口を加える

    シードキーワードや切り口は、入れなくてもかまいません。除外リストでは、代わりに不要なトラフィックを言葉で説明します。

  3. 生成して、理由を読む

    どの提案にも、推奨されるマッチタイプと短い理由が付きます。根拠の注記には、プロフィール、ウェブサイト、公開されたリサーチのうち、何がその実行の参考にされたかが示されます。

  4. 新しい領域に進む

    一度の実行は、コアとなるサービス、課題から検索される語、地域での検索など、複数の検索領域にわたります。「More keywords」(キーワードを追加)は、直前の実行で手つかずだった領域へ続けて進みます。

  5. 採用に値するものを追加する

    アイデアをひとつずつ追加することも、ページ上のすべてを一度に追加することもできます。すでにリストにある語句や、同じ訴求軸にあるもう一方の種類のリストの語句は、候補から除かれます。

  6. 外れたものは断る

    「Wrong intent」(意図が違う)、「Too broad」(広すぎる)、「Would block good traffic」(良質なトラフィックまで止めてしまう)などの理由をつけて低評価を押すと、そのクライアントに対する以降のアイデアが調整されます。

ヒント

アイデアであって、データではない

Ask AIが参照できる検索ボリュームはないため、ある語句がどれくらい検索されているかは答えられません。どの提案も、リストに加える前に、クライアントの提供内容と照らし合わせて確認してください。

保存したリストから、Google 向けキャンペーンの構築、ブログのブリーフ、クライアントレビューへ

リストが役に立つのは、ほかのツールがそれを読み込むときです。

プランナーとコピーライブラリの中で

運用型広告のキャンペーン設計のGoogle 向けプランには「Keywords」ステップがあり、保存済みのリストを適用するか、追加した語句を受け付けます。Metaのプランにキーワードはありません。コピーライブラリでGoogle 広告用の文面をAsk AIに頼むと、その訴求軸の対象語句と除外語句が読み込まれ、ブログ記事作成ツールの記事では、同じリストの語句を追跡できます。

クライアントとリストを共有する

キーワードリストは、ライブラリのレビューの流れに沿って、提出、社内承認、共有の順に進みます。クライアントのポータルのライブラリには、共有されたリストごとにカードが表示され、語句はマッチタイプ別にまとめられ、それぞれに分かりやすい説明が付きます。クライアント管理者は承認でき、ほかのメンバーは変更を依頼できます。

プラン

キーワードの作業に必要なプラン

キーワードリストとAsk AIのアイデアは、最も下位のプランである月額 99 ドルのStudio プランに含まれます。運用型広告のプランナーでリストを適用できるのは、299 ドルのAgency プランからで、クライアントポータルで表示するには、ScaleまたはEnterpriseのプランが必要です。

クライアント全体のリストを整理して、誰も作り直さなくて済むようにする

代理店オーナー

クライアントごとの狙いを確認する

クライアントと訴求軸を選ぶと、「Target Keywords」タブと「Negative Keywords」タブが一回のクリックで切り替えられる位置に並び、それぞれに件数が表示されます。検索は、リストの名前、説明、タグ、そしてキーワードそのものを対象にします。

  • すべてのクライアントがひとつのワークスペースに
  • リストはクライアントと訴求軸の範囲に絞られる

チームメンバー

役割が分かる名前を付ける

リストには、キャンペーンの中で果たす役割が分かる名前を付け、ファネルの段階、地域、サービスラインなど、訴求軸をまたぐ切り口にはタグを付けます。

  • うまくいったリストを複製して、手を加える
  • 複製したリストは、クライアントへの共有設定を引き継がない

クライアント

分かりやすい版を読む

承認後、クライアントはスプレッドシートではなくポータルで共有されたリストを読むため、語句についての質問を、その語句そのものに対して投げかけられます。

  • 語句はマッチタイプ別にまとめられる
  • 社内レビューのコメントは代理店の内部にとどまる

よくある質問

キーワードツールに、検索ボリュームや競合性は表示されますか。

いいえ。このワークスペースの裏側には検索データのプロバイダーがないため、月間の検索ボリュームも、難易度や競合性のスコアも一切表示されません。リストに記録されるのは、何を狙うと決めたかであり、すべての語句にマッチタイプが付きます。Ask AIの提案に付くのは、数値ではなく理由です。

部分一致、フレーズ一致、完全一致の違いは何ですか。

部分一致は、関連する検索や類義語を含め、最も広いオーディエンスに届きます。フレーズ一致は、フレーズの意味を含む検索に一致し、前後に別の語が付くものも対象になります。完全一致は最も厳密で、語句と同じ意味の検索に一致します。ワークスペースでは、各タイプが記号の表記とともに表示され、リストの横には早見パネルもあります。

除外キーワードリストは、どのように作りますか。

訴求軸を開き、「Negative Keywords」に切り替えてリストを作成し、除外したいトラフィックの語句を追加します。求人、DIY、定義、講座、安さ目当ての検索は、よくある出発点です。良い購買フレーズを除外キーワードが止めてしまわないか確認したうえで、Google 向けプランの「Keywords」ステップでそのリストを適用します。

キーワードリストを購入したり、別のツールから取り込んだりできますか。

マーケットプレイスもスプレッドシートの取り込みもありません。リストはワークスペースの中で作ります。語句をマッチタイプとともにひとつずつ入力するか、訴求軸についてのアイデアをAsk AIに頼み、気に入ったものを追加します。すべての語句を人が追加するため、リストは汎用の詰め合わせではなく、クライアントの実際の提供内容を反映したものになります。

キーワードリストをクライアントと共有できますか。

はい、レビューを経たあとで共有できます。リストはライブラリのレビューの流れに沿って、まず社内で承認を受け、そのあとクライアントのポータルのライブラリに共有されます。ポータルはScaleとEnterpriseのプランで利用できます。クライアントにはリストごとにカードが表示され、語句はマッチタイプ別に分かりやすく説明されており、承認も変更の依頼もできます。

クエリごとの成果や平均掲載順位は、どこに表示されますか。

ライブラリには表示されません。ここは狙いを計画する場所です。オーガニックのクエリ、クリック数、表示回数、平均掲載順位は接続済みのSearch Console レポートから、有料の成果は接続済みのGoogle 広告レポートから得られ、どちらもAgency プラン以上で接続できます。それらのプランで未接続のクライアントには、数値ではなく「Connect」の案内が表示されます。Studio プランのレポートページは、説明用のレイアウトです。

キーワード調査・選定は、すべてのプランに含まれますか。

はい。リストの作成、Ask AIのアイデア、レビューの流れは、月額 99 ドルのStudio プランから含まれます。運用型広告のプランナーでリストを適用できるのはAgency プランからで、共有したリストをクライアントに表示するには、ScaleまたはEnterpriseのプランに含まれるポータルが必要です。